シフトノブとシフトブーツの隙間調整

シフトノブとシフトブーツの隙間調整!!

どもっ!!RX-7FD3S)の乗っています貧乏パパです(‘◇’)ゞ

シフトノブとシフトブーツの隙間って気になりますよね(*’▽’)

純正シフトノブを装着している方は、特に気にしないかと思いますが、社外品等にシフトノブを交換した方とかは、このシフトノブとシフトブーツの隙間が気になるのではないでしょうか(; ・`д・´)

私のRX-7FD3S)もシフトノブは純正ではないので隙間が発生しているんですよ(^▽^;)(RX-8純正シフトノブ使用してます)

分かります?この隙間(; ・`д・´)カッコ悪いですよね( ;∀;)

↑更にアップで(; ・`д・´)中の金属見えてるし~(;’∀’)

というわけで、今回はこの金属部分が見えないように貧乏チューンをいたします(^^♪

用意する物はこちらの2点です(=゚ω゚)ノ

気密防水パッキンテープ (100均の物でも代用できます(*^▽^*))

内張りはがしセット(これ重要です(; ・`д・´)マイナスドライバーのような固い物で内装を剥がそうとすると内装がメッチャ傷つきます( ;∀;)内張はがし専用工具を使用することで、傷を最小限に出来るかと思います(^^♪)

それでは、作業に入りたいと思います(^^♪

まず、気密防水パッキンテープを隙間に貼ります。完成です( ̄▽ ̄)え~、冗談ですm(__)m1

まず、シフトノブを外しましょう(^^♪

半時計回りに回せば取れます(*’▽’)(だいたいの車はこんな感じです(;´∀`))

次に、シフトノブを外したら内装を「内装剥がし」を使用して剥がしましょう(*’▽’)

↑こんな感じで回りを少しずつ浮かせましょう(*’▽’)

プラスチック部分が折れないように注意してください。慎重に・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

内装を剥がしましたら、隙間テープをシフトレバー(↓写真参照)に巻き付けましょう(^^♪

まぁ、適当ですが、どうせ見えないので(;´∀`)

そしたら、後はこれを元に戻す(隠す)だけです(^^♪

すると・・・

       

before               after

あんなにあった隙間が綺麗に無くなって、純正のように綺麗に収まっております(*’▽’)

お金もそんなに掛かっていないので、お財布にも優しいチューニングです(^^♪

DIYをする方は、自己責任でお願いします)

以上、最後まで読んでいただきありがとうございました(=゚ω゚)ノ

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