YD-2E完成に向けて~ボディ取付編 ステルスマウント~

貧乏パパ
どもっ!!RX-7(FD3S)に乗っている(乗せられている)貧乏パパです(=゚ω゚)ノ え~っと、今回はですね~。ついに念願の100記事目の記念ブログになりました。とはいっても、ラジコンブログ以外にも、車関係ブログも入って100記事目となります(*’▽’)そこで今回はラジコン完成ブログをお届けしたいと考えておりましたが・・・

貧乏っ子
でも・・・、ラジコン完成しなかったんだよね?

貧乏パパ
近々には、完成させたいと思います。今後も応援よろしくお願いします。

貧乏ママ
・・・という訳で、今回はボディ固定方法を紹介していきます(^o^)/

ラジコンボディ固定方法

ラジコンボディの固定方法というと、通常はポールにボディを通してピンで止めるのが普通です。下の写真が通常のラジコンのボディ固定方法です。

 

ボディからこんなポールが4本(赤丸)も出ていたら、ラジコンにしか見えないですよね。せっかくのリアルなボディがこれでは台無しになってしまいます。

ちなみに、このピンの取付・取外しは少し力がいるので、指が痛くなります( ;∀;)

 

・・・という事で、このポールをどうにかできないのか?

  • ポールの不要な部分を切断する。→ポールが短くなる分、一応見た目は良くなる!?
  • ポールを無くす!?→ポールを無くす為のヒミツ道具が!?

 

ステルスマウント

ポールを無くす為のヒミツ道具、ステルスマウント!!皆さん聞いたことはありますでしょうか!?

貧乏パパ
ステルス機じゃないよ!
貧乏っ子
えっ!!ちがうの!?
貧乏パパ
・・・

 

ちなみに、「ステルス」の本来の意味には「こっそり」、「隠れる」という意味が有るそうです。

という事で、今回ご紹介する「ステルスマウント」はボディの固定をこっそりと、外観からは分からないように隠しつつ固定する方法です(笑)

簡単に言うと、「マグネット」を利用したボディ固定方法です。要は磁石なので、簡単にボディ固定が出来ますので、ボディの取付、取外しが容易に出来るメリットがあります。面倒臭がりの私にはピッタリのヒミツ道具です(笑)


フロント部分を取付けたシャシーが下の写真になります。

 

赤丸部が「ステルスマウント」になります。

※取付にはポールの切断が必須です。ポールを切り過ぎないように注意してください。(車高短になります)

 

リア側の「ステルスマウント」は、ボディに合わせて、チョイスすると良いと思います。私のFD3Sの場合は、「リヤボディマウント(ショート)」を選択しました。

「何故?フロントと同様の「ステルスマウント」にせず、「リヤボディマウント(ショート)」に!?」と疑問に思いますよね!

それは・・・FD3Sのリアガラスが大きい為、フロントと同じステルスマウントだと外から丸見え状態となってしまうからです(^▽^;)その点「リヤボディマウント(ショート)」なら、そこまで酷くならないからです。


ちなみに、「リヤボディマウント(ショート)」を装着したシャシーが下の写真になります。

 

これも、同じく赤丸の部分が「リヤボディマウント(ショート)」になります。

 

 

 

・・・という訳で、ここまでは順調な作業ブログを書かせて頂きましたが、ここからは問題点を紹介します。ちなみに、この問題点が私のラジコンの完成を遅らせている原因の一つです。

ステルスマウントの問題点

何の問題も無さそうな「ステルスマウント」ですが、一点問題があります。

それは・・・

 

 

付属のマグネットが超強力だという事です‼

マグネットはシャシーとボディに取付けないと意味がありません!!シャシーは、ステルスマウントにマグネット取付。ボディには、付属の超強力な両面テープでマグネットをボディに固定。

ボディとシャシーを合わせた後、引き離すとボディ側のマグネットが剥がれ、シャシー側のマグネットと合体Σ(・ω・ノ)ノ!

超強力な為、中々剥がれない・・・( ;∀;)

頑張って剥がした後は、再度ボディに固定する。ボディとシャシーを合わせる!ボディとシャシーを引き離すとボディ側のマグネットが剥がれ・・・・・・・エンドレス

この解決方法は現在模索中です(;´∀`)

 

以上、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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