ヨコモYD-2Eの完成に向けて~サーボ編~フタバS9570SV取り付け

ヨコモYD-2Eの完成に必要なパーツ取り付け ~サーボ編~

どもっ!!RX-7(FD3S)に乗っている(乗せられている)貧乏パパですヽ(´ー`)ノ

ドリラジデビューを目指してYD-2Eを作成しております(; ・`д・´)YD-2Eでは、数点のパーツを別途購入する必要があります(; ・`д・´)今回はその数点のパーツの一つであるサーボについて紹介していきたいと思います(*’▽’)

 

サーボとは

サーボは、YD-2Eを走らせる為に必要というより、ラジコンカーに必要な部品ですね(^^♪役割としては、ステアリングの役割を行います。ということで、このサーボによってラジコンの操作が大きく変わってくるかと思います(`・ω・´)実車で言うならハンドルを切ってから、車が反応するまでに時間差があったらまともに走れないですよね(。-`ω-)なので、サーボもそれなりに反応スピードが速いのを選択するのが良いと思います。速い分には調整(プロポ側での調整又はステアリング操作による調整)で対応できると思います(*’▽’)

 

デジタルサーボとアナログサーボとは

サーボには2種類あります。ハッキリ言って良くわかりません(。-`ω-)

デジタルサーボは内部に小さなコンピュータが内蔵されていて、電圧と受信機からのパルス信号がA/Dコンバータにより数値化されて演算処理されます。その結果によりコンピュータが内蔵モータへ電圧をかけます。アナログサーボは電圧の変化によりモーターをコントロールしますが、デジタルサーボはデジタル処理されるため常に大きな電圧で駆動します。

このような構造の違いから、デジタルサーボは一般的に

  • ニュートラルの精度が良い
  • 保持力が高い
  • 分解能が高い
  • ノイズに強い

 

引用:https://rc.tyone.info/193

ということらしいです(;゚Д゚)ってことで、デジタルサーボが良いのかな(。´・ω・)?

 

双葉(Futaba)S9570SVを選択

今回は、デジタルサーボのフタバS9570SVを購入してみました(^^♪こちらの商品のスペックは下記になります。

〇フタバ S9570SV スペック

 

スピード 0.08sec/60°(7.4V)
0.10sec/60°(6.0V)
トルク 8.0kgf・cm(7.4V)
6.6kgf・cm(6.0V)
寸法 40.0×20.0×25.4mm
重量 43g
電源 4.8V~7.4V(乾電池は使用不可)

引用:双葉電子工業 ホビーサイト

ラジコン初心者にとっては、スペックを見てもピンと来ない方がほとんどだと思います(;´∀`)私もその一人です(^▽^;)

こちらの商品ですが、ネットでの評判(2018.12現在)も良くコスパが良いという点から購入してみました(*’▽’)

今回は、ヤフーショッピングで購入してみました(*’▽’)Amazonでも購入可能です(^^♪

YD-2Eにサーボ取り付け

YD-2Eの説明書に従いサーボ取付です(^^♪特に面倒な事は無くすんなりと取り付けできました(^ω^)

↑取り付け完了です(=゚ω゚)ノ

ちなみに、このサーボですが、振動を防ぐためのゴムが付属されているのです(^^♪

↓わかりますでしょうか?写真の赤丸部分がゴムとなっております。車体からくる振動を和らげる効果があるらしいです(^^♪こういった細かいところまで気を使っているところが非常に好きですね(*’▽’)

 

以上、サーボ取付編でした(*’▽’)最後まで読んでいただきありがとうございました(^^♪

 

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